ガツンと決めてやる、ストロニックで

この前、俺が寝やった商品なんてとてつもない商品だったぜ。

なんといってもバイブをプレゼントしてやったのだから。

喜んだのかどうかわからないが彼女それを見てびっくりしていた。

友達はそれでびっくりしていた、のではなくて、ひいていたんだというんだが、そんなことお構いなしさ。
だって俺がプレゼントしたんだから気に入って当然だろ?

俺が一生懸命選んだのだから彼女が気に入ってくれて当然なんだ。

だから男と付き合ってるはずなんだから。
あいつエッチするときにもっと気持ちよくなりたいっていってたから俺はバイブを選んでやったんだ。

ストロニックシリーズがどうやらかなり興奮するらしい。そいつをつかっていれば、今まで快感をえたことがないような快感を得ることができるらしいのだから、すごいものをプレゼントしたんだなと改めて思う。

他の男性が絶対に彼女にそんなプレゼントしないと思うが俺だからできた。

こういうことを簡単にしかも俺のがいちばんすごいと思っている。

他の男性ができることを俺がしても何の意味がない。

俺が俺らしいことをしなければ意味がないと思っている。

だからこそ彼女は俺の側に付いてきていると思っている。

凄いプレゼントしたと思っていないが、他の男性にできないプレゼントしたので、俺はやっぱりすごいだと思っている。
みなもおれと同じようにストロニックシリーズをプレゼントしたらどうだろうか。

まあできないだろうな、だってやっぱり俺だからできたのだから。

 

ガツンとプレゼント

みんなは一体彼女にどんなものをプレゼントするのかみてみたい。

俺はもう決まっている。ある商品をプレゼントすると決めている。リビトーロゼいう商品を。

これを彼女にプレゼントさえすれば彼女がそれを身につけたら、俺はたちまち男性として興奮して彼女の体を求めざるを得ない。

別に自分が勃起不全という訳では無い。

彼女にもっと興奮したいと思っているからだ。

そうなると俺は変態でもあるかもしれないが、そんなことでは無い。

心の狭い人間では無いのだということを証明するために、彼女にわたしたい。

彼女がそれをつけると思われる。

男たちはおそらく自分の欲望をさらけだそうとするだろう。

でも俺の女はそんなに簡単に他の男に付いているわけない。

と言うと、俺が現れれば必ず俺のほうに寄ってきてくれると信じているからだ。

このスリリングさがたまらない。

これを味わいたいがために、俺はプレゼントする。

しかも堂々とプレゼントするつもりだ。彼女にプレゼントしたものは彼女で止まっては困る。

自分自身にはねかえってくるようなブーメランのプレゼントしたいと思っている。

今回の商品でもそうだ。

彼女は使ってくれるかもしれないが、それは結局自分自身に跳ね返ってくるものだと考えている。気持ちよくなるためになにか商品はないかなと思ったときに,

この商品がうってつけだと思ったのだ。他の商品だとどうしても、彼女自身が満足したし、自分が渡したことの自己満足につながってしまうのだが、これなら俺の彼女も興奮できていいんだと思っている。