ベビードールまで渡したぜ、俺。

ベビードールって知ってるかい?おっとここで勘違いしてもらいたくないのだがこれは子供服のことじゃないよ。

あのベビードールとは違って大人のベビードールそう、下着のメーカーだ。

こいつを最近俺は彼女にプレゼントしてやったんだ。

これはさすがに彼女も喜んでいたよ。
欲しかった商品かどうかわからないが、ちょっと小悪魔的な要素がこの中にふんだんに入っているから、

きっと彼女も自分自身買いたいと思っていたところだったろう。

だから絶対にこれは興奮物だと俺は確信している。

なんて俺はいいものをプレゼントしたんだと今でも思っている。
こいつははっきり言って買いにくかった。

なぜなら彼女のサイズをきくわけにもいかず、まさしくイメージだけで購入したからだ。

それがサイズがまさしくぴったりだったときには俺も興奮したぜ。

彼女曰く「なぜ私のサイズをしっていたの?」といった時には「俺の女だからさ」と答えるので精一杯だった。

これがまた彼女の心に響くんだよなあ。

自分でも本当にそう思う。

これこそ自画自賛というやつか。

かっこいいだろみんなも真似してくれ。

彼女にできる最高のグッズでプレゼントとしては絶対にこれがオススメだ。

ちょっと恥ずかしいかもしれないが、その恥ずかしさを少し抑えればもうそれでオッケーだ。

もうそれで化けた男になっているということに気づくはずだ。

ちょっとした我慢が彼女の最大の愛情へと変わっていくのだから。頑張れ。

君らならできるはずだ。