ガツンと決めてやる、ストロニックで

この前、俺が寝やった商品なんてとてつもない商品だったぜ。

なんといってもバイブをプレゼントしてやったのだから。

喜んだのかどうかわからないが彼女それを見てびっくりしていた。

友達はそれでびっくりしていた、のではなくて、ひいていたんだというんだが、そんなことお構いなしさ。
だって俺がプレゼントしたんだから気に入って当然だろ?

俺が一生懸命選んだのだから彼女が気に入ってくれて当然なんだ。

だから男と付き合ってるはずなんだから。
あいつエッチするときにもっと気持ちよくなりたいっていってたから俺はバイブを選んでやったんだ。

ストロニックシリーズがどうやらかなり興奮するらしい。そいつをつかっていれば、今まで快感をえたことがないような快感を得ることができるらしいのだから、すごいものをプレゼントしたんだなと改めて思う。

他の男性が絶対に彼女にそんなプレゼントしないと思うが俺だからできた。

こういうことを簡単にしかも俺のがいちばんすごいと思っている。

他の男性ができることを俺がしても何の意味がない。

俺が俺らしいことをしなければ意味がないと思っている。

だからこそ彼女は俺の側に付いてきていると思っている。

凄いプレゼントしたと思っていないが、他の男性にできないプレゼントしたので、俺はやっぱりすごいだと思っている。
みなもおれと同じようにストロニックシリーズをプレゼントしたらどうだろうか。

まあできないだろうな、だってやっぱり俺だからできたのだから。